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検索

このタブは、ファイル検索の結果を表示します。

検索

つぎに示す項目を表形式で表示します。

  • ファイル/名前 — 検索で見つけたファイルの名前がそのパスとともに表示されます。もし、記事「図書館」を検索した場合、見つけた名前がここに表示されます。
  • — ファイル内の行番号であり、そこで検索単語やフレーズが見つけられました。
  • テキスト — 見つけられたテキストです。見つけられた単語やフレーズのすべての構成がここに表示されます。

MQL4.community と MQL5.communityを検索

メニューツールバーとメニュー「ヘルプ」⇒「Online Search」コマンドを用いてMQL4.communityMQL5.communityウエブサイトを検索したとき表示されます。検索結果は表形式で表示されます。

  • タイトル — この項目は所望の単語/フレーズが見つかった資料の名前が表示されます。資料が見つけられたウェブサイトのアイコンがこの項目の先頭に表示されます。
  • テキスト — この項目には所望の単語/フレーズが見つかったテキストの一部が表示されます。

コンテキストメニューを使用して、表示されている検索結果からウェブサイトを選択できます。その中の「カテゴリ」を選択する必要があります。

  • Forum— フォーラム
  • 図書館— 図書館
  • Articles— 記事
  • Documentation— ドキュメント

コンテキストメニュー

このタブのコンテキストメニューでつぎのコマンドを使用できます。

  • Go To Line 行へ移動/表示 表示 — ソースコードの中の見つけた単語またはフレーズがある場所へ移動します。記事、「図書館」、またはMQL4.community/MQL5.communityの検索が行われると、ブラウザの異なるページで見つけた要素を表示するコマンドが表示されます。同じ動作を、ダブルクリックまたは「Enter」キーを押して実行できます。
  • Clear クリア — ファイル検索結果したタブをクリアします。
  • カテゴリ — このコマンドは、MQL4.communityMQL5.communityウエブサイトを検索したとき表示されます。これを用いると、検索結果として表示されているウェブサイトを選択するサブメニューを開きます。
  • グリッド — 項目間のグリッド表示をオン/オフします。同じ動作を「G」ホットキーを押して行えます。
  • 自動整列 — カラムサイズの自動調整をオン/オフします。同じ動作を「A」ホットキーを押して行えます。