MetaEditorヘルプ

ファイル

このメニューには、プログラムソースコードファイルに関するコマンド:オープン、クローズ、保管、コンパイル、および印刷があります。このメニューでつぎのコマンドが可能です。

 

コマンド

説明

新規作成

新規作成

MQL4/MQL5ウィザードを使用して新規プログラムを作成。

Open

Open

コンピュータに保管されているプログラムソースコードを開き、MetaEditorで編集します。

 

クローズ

アクティブな編集中のプログラムを閉じる。

保存

保存

アクティブなウィンドウの変更を保存します。

 

名前を付けて保存...

アクティブなウィンドウのプログラムコードに新しい名前を付けて保存します。

 

ユニコードで保存...

アクティブなウィンドウのプログラムコードをユニコードフォーマットファイルで保存します。

全て保存

全て保存

開いているすべてのウィンドウを保存します。

compile_icon

コンパイル アクティブなウィンドウのプログラムコードをコンパイル

開いているファイルをコンパイル

開いているファイルをコンパイル

コンパイル 編集のために開いている全てのファイルをコンパイルします。

コンパイルの中断

コンパイルの中断

コンパイル処理を中断します。

データフォルダを開く

データフォルダを開く

クライアントターミナルデータが保管されているディレクトリを開く。

コモンデータフォルダを開く

コモンデータフォルダを開く

インストールされたすべてのクライアントターミナルのコモンデータディレクトリを開く: システムディスク:\ProgramData\MetaQuotes\Terminal\Common

 

印刷設定...

印刷パラメータの一般設定 — プリンタ端末、ページサイズ、および印刷の向きなど

プリントプレビュー

プリントプレビュー

印刷する前にページをプレビューします。通常使うプリンタを設定します。このコマンドは、意図したすべてのデータが印刷されるかをプレビューします。

印刷

印刷...

カレントウィンドウのコードを印刷します。

 

終了

MetaEditorを閉じます。